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なぜ、「長く使ってもらいたい。」のか?

なぜ、「長く使ってもらいたい。」のか?

長く使うといいことがあります。
長く使うことで、その物の持つ機能的な価値を上回る、「愛着」や「思い入れ」という自分だけの価値がついてくる。
これらの価値がついている物を使っていると、使うことが嬉しいことであり、楽しいことになってくる。

長く使うことの目的は、費用対効果を高めることではなく、心の中に豊さを高めてもらいたいから。

ブランド品も、そうですが、物の機能や効果を100%買っているのではなく、そのブランドの背景にある歴史やストーリーを一緒に購入しています。

歩んできた過程が価値になっています。

そのような過程の価値を、自身で生み出し、機能的価値やステイタス以上の自分だけの価値を体感して欲しいというのが、「長く使ってもらいたい。」と思う理由です。

とても、楽しそうな事だと思いませんか。

自分の使っている物を手にした経緯や思い出なども含めて、長年のストーリーを振り返ることができる、こだわりの物が自分の周りにあったら

楽しい時間が増える思いませんか。

新しい物を買うよりも、それらを使っている方が、心が豊かになれると思います。

お客様に長く持つことによって生まれる価値を体験いただけるよう、これからも、丁寧な物作りを行っていきます。

MUNEKAWAの製品は、そのような状況をイメージし、長く使える工夫を行っています。

修理の体制も常に持っていますので、安心してハードに使って頂きたいと思っています。

Feature

Why Munekawa values ​​in-house production

Since its founding in 1999, Munekawa has continued to create products with the desire to "deliver leather products that can be used for a long time."

We value not only "selling" but also "ensuring that our products continue to be used," and we handle everything in-house, from planning, production, and sales to repairs.

Why are we, a small company, so committed to in-house production?

Here's why.