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ブルーが魅せる表情の魅力

ブルーはMunekawaでも人気の革色のひとつ。
 
透明感のある発色が、年数を経て深く濃い革色に風合を変化させるエイジング。
 
そんなエイジングの醍醐味をダイレクトに感じる事のできる革色です。
 
個性的でありながら、シックに変化するカラー。
 
ブラウンやブラックとの相性や、フォーマルな場にも調和します。

ブルーに限った事ではありませんが、革に1枚として同じ物はありません。
 
トラやキズの有無、色味、全ての革がその革特有の個性を持っています。
 
そうした革から出来る製品もまた、全てが同じというわけではありません。
 
その個性は、使う人によって、使う年数によって、使い方によって、ふたつとない風合を持つアイテムへと変化していきます。
 

豊かなエイジングを感じながら、長くお使い頂く為に、アイテムのレザーケアをおすすめしています。
 
ケアクリームとケアクロスを使った簡単なお手入れ。
 
直営店にご来店頂ければ、無料でお手入れをいたします。
 
お手入れをしたレザーアイテムを手にすると、また気分も少し上がるような気持ちになります。
 
用事と用事のちょっとした合間の時間に、ご自身や直営店でケアをなさってみてください。

レザーケアアイテム
https://munekawa-jp.pro/collections/leather-care

 
 
Munekawaで使用している革について
https://munekawa-jp.pro/pages/leather

Feature

Why Munekawa values ​​in-house production

Since its founding in 1999, Munekawa has continued to create products with the desire to "deliver leather products that can be used for a long time."

We value not only "selling" but also "ensuring that our products continue to be used," and we handle everything in-house, from planning, production, and sales to repairs.

Why are we, a small company, so committed to in-house production?

Here's why.