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革のマウスパッドにエイジング(歴史と思い出)を

革で作ったマウスパッドは木製机の上にあっても全く違和感はありません。


(レザーカラー:ブラック)

ケミカルなものでできたマウスパッドですと、どうしても目立ってしまいます。

そんなこだわりをお持ちの方こそ、革のマウスパッドがおすすめです。

スチール板を中に入れていますので、長く使っても反り返りも出てきません。


(レザーカラー:キャメル)

また、革の裏面の起毛とスチール板には500gの重量の効果が、滑り止めになりズレることも少なく安定してしています。


(レザーカラー:キャメル裏面)

しかも革はエイジングが進み、仕事の歴史や思い出も一緒に過ごすこともできます。

ブラック、キャメル、ブルー三色のレザー、それぞれの経年変化を楽しみながら、よほどのことが無い限り一生モノとして長い期間お使いいただける革のマウスパットになっています。


(レザーカラー:ブルー)

長く使ってもらえる事と貰っても喜んでもらえそうなアイテムとして、お祝いやプレゼントとして選んで頂くことも多い革製品です。

詳細は↓こちらをご覧ください。

Mouse pad “MP500”

Feature

Munekawaが「自社生産」を大切にする理由

Munekawaは1999年の創業以来、「長く使える革製品を届けたい」という想いで、製品作りを続けてきました。

「売ること」だけではなく、「使い続けてもらうこと」を大切に、企画・製作・販売から修理まで、すべて自社で一貫して行っています。

なぜ少人数の私たちが、これほどまでに「自社生産」にこだわるのか。

その理由をご紹介します。